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アプリのインストールは必要ですか?
いりません。スマホのブラウザで作成できます。PC でも同じアカウントで履歴を使えます。
無料でどこまでできますか?
入力とプレビューは登録なしで使えます。正式な発行は、ログイン後に領収書・請求書・見積書・納品書の合計で月3件までです。同じ PDF を期限内に再ダウンロードしても件数は増えません。上限を超えても自動で課金されることはありません。
ログインの方法は?
Google アカウント、またはメールアドレスに届く6桁のコードでログインします。パスワードの登録はありません。Google とメールは別のログイン方法として扱うため、前回と同じ方法でログインすると同じ履歴を使えます。メールのコードは、コードを受け取る操作をしたのと同じブラウザ(同じ画面)で入力してください(他の端末では使えません)。
ログインコードが届きません。
入力したアドレス、迷惑メールフォルダをご確認ください。再送は60秒ほどあけてからお試しください。
取引先へメールで送ってくれますか?
送信の代行はしていません。PDF の保存、送付用の件名と本文のコピー、対応する端末での共有を用意しています。送信はご自身のメールや LINE などから行ってください。
共有したら送信済みですか?
共有画面を閉じたことは、送信や相手の受け取りの証明ではありません。「自分で送付した」の記録も、ご自身のメモです。
メールアプリを開いたのに PDF が付いていません。
メールアプリを開く操作では件名と本文だけを渡します。保存した PDF を添付するか、対応する端末では「共有する」をお使いください。
控えはずっと残りますか?
PDF の再ダウンロードは、無料プランは発行から30日、PRO は12か月です。期限は各書類に表示します。必要な控えはご自身の PC やクラウドにも保存してください。発行履歴は期限後も残ります。
印影を使えば電子署名になりますか?
なりません。登録した画像や社名入りの丸印・角印を書類に配置する機能で、本人確認や電子署名の証明にはなりません。
登録番号(T番号)は確認されますか?
「T」と13桁の数字という形式だけを確認します。国税庁への登録の有無は確認しません。空欄でも発行できます。
発行した書類を間違えました。
発行履歴から書類を開き「訂正する」を押すと、同じ番号の「訂正版(第2版など)」として発行し直せます。PDF に訂正版と明記され、前の版も履歴に残ります。訂正は無料発行の件数に数えません。内容が前の版と同じ場合は訂正できません。書類の画面では、前の版から変わった所(宛名・明細・金額など)を一覧で確認できます。先に相手へ渡した書類がある場合は、訂正版を改めてお渡しください。
発行を取り消したい。
書類を開き「取消する」を押します。取消した理由などは、自分用のメモとして任意で残せます(相手や運営者には送られません)。取消済みとして履歴に残り、期限内の PDF も取消済みの控えとして取得できます。取消しても無料発行の件数は戻りません。相手へ渡した書類がある場合は、取消したことを相手にもお伝えください。
印影の写真の背景は消えますか?
白い紙に押した印影を撮影すると、紙の白い部分が自動で透明になります。「写真から作る」で、切り抜き・傾きの調整・残った影の消去ができます。大きさは実物の印鑑に合わせると自然です(会社の角印は21〜24mm、丸印は15〜18mmくらい)。
印影や発行者情報は保存できますか?
ログインすると、発行者情報と印影を1つずつ保存して、次の書類から自動で入れられます(無料プランでも使えます)。印影は、マイページの「発行者情報・印影」で先に作っておくこともできます(写真から・社名の丸印・社名の角印)。発行者情報の画面で確認・作り直し・削除できます。角印と丸印の使い分けなど、複数の印影の保存は PRO の機能です。
発行した書類を CSV で書き出せますか?
発行履歴の画面の「CSV を書き出す」から、発行履歴の一覧(1書類1行)を書き出せます(無料プランでも使えます)。明細ごとの CSV は PRO の機能です。freee・マネーフォワード・弥生に取り込むための専用の形式は準備中です。
データをまとめて保存できますか?(退会や乗り換えの前に)
発行履歴の画面の下の「すべてのデータを保存(ZIP)」から、発行履歴の一覧(CSV)、再ダウンロード期限内の PDF、保存した印影、発行者情報や顧客などの内容(data.json)をまとめて端末に保存できます。無料プランでも使えます。期限を過ぎた PDF は入らず、一覧に理由を書いています。ZIP は保存のためにその場で作るもので、pencho 側には残りません。
過去の書類を探したい。
発行履歴の画面で、宛名・番号、書類の種類のほか、「日付・金額で絞り込む」から書類の日付と税込金額の範囲を指定して探せます。
スマホをなくした・共用のパソコンでログインしたままにした。
別の端末でログインし、発行履歴の画面の「ログイン中の端末」から、その端末をログアウトできます。「この端末以外をすべてログアウト」も使えます。
明細の順番を入れ替えたい。
入力中の明細の「↑上へ」「↓下へ」で1つずつ動かせます。
PRO では何ができますか?
発行件数の上限がなくなり、PDF を12か月再ダウンロードできます。顧客・定型文・複数の印影を保存して選ぶだけで入力でき、見積書から請求書・納品書、請求書から納品書・領収書、納品書から請求書を、宛先や明細を引き継いで作れます。送付用の件名・本文も、書類の種類ごとに定型として保存できます(宛名・番号・金額などはその書類の値が入ります)。保存したものは「保存した顧客・定型文・印影」の画面で追加・編集・削除できます。詳しくは料金ページをご覧ください。
書類の見た目を変えたい・ロゴを入れたい。
PRO では、入力画面の「書類のデザイン」で、クラシック・モダン・ミニマル・やわらか・和・フォーマルから選べ、色も変えられます。ロゴはマイページの「書類のデザイン・ロゴ」で登録すると、次の書類から自動で入ります(PNG・JPEG・WebP)。いつものデザインもそこで決められます。デザインを変えても、書類に載る項目(登録番号・税率ごとの金額など)は同じです。無料プランでも各デザインの見本は見られます。
毎月、同じような書類を作ります。
PRO では、ログイン中のトップページの「前回の書類から作る」や、書類の画面の「複製して作る」で、前の書類の宛先・明細などを引き継いで作れます。日付や金額など変わる所だけ直して発行してください。よく使う明細は「定型文」、送付用の文面は「送付文面の定型」として保存しておくこともできます。
「少しお待ちください」「1時間に発行できる数に達しました」と出ました。
誤操作の連打や、プログラムによる大量の発行を防ぐため、1つのアカウントで1分に5件・1時間に100件より速い発行・訂正は、少し待ってもらっています(人が内容を確認しながら発行する速さでは届かない値です。PRO も同じです)。表示された時間がたつと、また発行できます。入力内容はそのまま残っています。
スマホで保存した PDF はどこにありますか?
iPhone では「PDFを保存・送る」を押して開くメニューの「"ファイル"に保存」を選ぶと、ファイルアプリに保存されます。LINE やメールを選ぶと、そのまま PDF を送れます。
解決しないときはお問い合わせから。料金は料金ページ、個人情報の取り扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。