- 1. 入力
- 2. 確認・発行
- 3. 保存・共有
ESTIMATE
見積書を今すぐ作成
入力はこの端末の中で行います。発行するまで登録は不要です。
宛先
担当者・住所・メール(任意)
内容と金額
金額の入力方法
明細 1
金額 —
日付
発行者(あなた)
住所・電話・メール(任意)
印影(任意)
印影は任意です。電子署名や実印の証明ではありません。
書類のデザイン
標準:白黒で読みやすい、いちばん基本の書式。
向いている方:どの業種にも。モノクロ印刷・FAX にも向く
そのほかの設定(備考・番号・端数・源泉徴収)
見積書をスマホで作る
打ち合わせの帰り道に、スマホから見積書を作って PDF で送れます。有効期限・見積条件に対応しています。
- 上の欄に、宛名・日付・明細などを入力します(入力中の内容は、この端末に自動で保存されます)。
- 「確認へ進む」で、PDF と同じ見た目で確認します。ここまでは登録なしで使えます。
- ログインして発行し、PDF を保存して LINE やメールで送ります。
見積書に書く項目
- 宛名
- 見積もりを出す相手の会社名・氏名。
- 見積日・有効期限
- いつ出した見積もりで、いつまで有効か。
- 件名
- 何の見積もりか(例:「Web サイト修正」「外壁塗装工事」)。
- 明細
- 品名・数量・単価・税率。合計と消費税は自動で計算します。
- 見積条件
- 支払い条件・納期・含まれない作業など。
- 発行者
- あなたの名前・屋号・住所・連絡先。
有効期限と見積条件を書いておく
材料費や工数は時期で変わるため、有効期限(例:発行から30日)を書いておくと安心です。支払い条件(着手金の有無など)や、見積もりに含まれない作業も見積条件に書いておくと、あとの行き違いを防げます。
見積書から請求書へ
PRO では、発行した見積書の宛先と明細を引き継いで、請求書・納品書を作れます。同じ内容を入力し直す必要はありません。
よくある質問
現場でそのまま見積書を出せますか?
はい。スマホで入力して PDF を発行し、LINE やメールでその場で送れます。
見積書に印鑑は必要ですか?
法律で決まっているわけではありませんが、入れておくと正式な書類として受け取ってもらいやすくなります。pencho では、撮影したハンコや、社名から作った丸印・角印を入れられます。
アプリのインストールは必要ですか?
いりません。iPhone・Android のブラウザ(Safari・Chrome など)で、そのまま作成できます。パソコンでも使えます。
無料で使えますか?
入力とプレビューは登録なしで何度でも使えます。PDF の発行はログイン(Google アカウント、またはメールに届く6桁のコード)のうえで、4種類の書類の合計で月3件まで無料です。発行件数の上限をなくす PRO は月480円です。